2016年1月30日土曜日

バイクの税金を払いに行こう in ウブド



バリで必須の足、それは原チャ。

インドネシアでもバイクには税金がかかります。めんどくさいけど、何はなくともバイクは必要なので致し方なし。

今回税金を払うためにいろいろやったので、忘れないうちにまとめておきます。

ちなみに行ってみたら早すぎてまだ払えてないので、間違いもあるかも(^_^;)
なので自分でちゃんと確かめてね。

■バイクの書類

バイクを誰かから買うと、一緒に2つの書類をくれます。一つは権利書?の冊子で「BUKU PEMILIK KENDARAAN BERMOTOR」という青いやつ。

こんなやつ
もう一つは横にびろーんとなった税金のレシートで、1年期限のものと5年期限のものがセットになっています。

バリではバイクを中古で買うと、所有権を移すことなくバイクを取得できます。というか移す手続きもできるけど、高いのであまりやらないです。自分が聞いたのは7,000円くらい。

なので権利書の書類をもらってそれで終わり、ということが多い。自分も中古で買ったのでそうしました。

ここで大事なのは所有者のIDのコピーをもらっておくこと。KTP(カーテーペー)と呼ばれるものなんですが、税金を払うときに必要になります。

これがないと自分と権利書に記載された所有者が食い違うことになり、税金を払うときに余計なお金(数百円程度)を取られるらしい。

権利書、税金レシート、KTP、この3つと覚えておきましょう。

■税金のレシートは携帯する


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2016年1月29日金曜日

25%割引も!バリの中距離バス、プラマ・シャトルをお得に乗る方法



クタを起点に、サヌール、ウブドなどバリの主要な地点を結ぶシャトルバス、プラマ

バリにはベモ(公共ミニバス)もあるのだが、めっちゃぼってくるしいちいち交渉が必要で非常に使いにくいので、あまりオススメではない。

もう一つの選択肢、サルバギタもクタサヌール以外は停まるところが微妙。
なので自分の住むウブドに行くときなどは結局プラマが一番ラクだと思う。

時間にめっちゃ余裕があれば公共バスを乗り継ぐこともできなくはないが。。

なので積極活用したいプラマなのだが、実は条件次第でディスカウントが効く。

まず往復割引

例えばクタ-ウブドを往復で買うと、行き帰りそれぞれ10,000ルピア引いてくれて、計20,000ルピア安くなる。

で、復路の日時はオープンにできるので、後で乗りたい便を予約すればいい。便利ですね。

さらにプラマはストップ・オーバーも可能で、長い移動をすると途中の地点で途中下車ができる。

例えばクタから東の果てのAmedまで買うと、途中のサヌールやチャンディ・ダサで降りて一泊してまた先を目指す、といったことが可能。

なので同じ値段ならとりあえず遠くまで買っとくとお得になる。

あと、あまり知られてないかな?と思うのですがメンバーズカードというのがある。

こういうの↓


これは一度でもプラマに乗るともらえるもので、カウンターで言えばくれます。

そのとき、以前乗った時のチケットあるか?と聞かれるので持ってたら提示。
ただ持ってなくても利用したことがあると言えばくれるみたい。

自分は実際何回も乗ってたのでそう言ったら、チケットがなくてもくれました。

これがあると往復割引よりも安くなる。しかも往復買わなくても片道で割引が効く。

先に書いたウブド-クタでは正規の片道料金60,000ルピアから15,000ルピア安くなり、45,000ルピアとなる。

実に25%の割引!往復では30,000ルピア安くなるわけで、これは結構大きい。

ウブド-空港便60,000も45,000に

バリに来てプラマ・シャトル使わない人も珍しいと思うので、とりあえずメンバーズカードは作っとくと便利ですよ(^。^


関連リンク:
クタ、サヌールからウブドにシャトル・バスを使わず安く行く方法


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2016年1月28日木曜日

ウブドでケーキといえば!KAKIANGベーカリー



ウブドは外人が多いので、ケーキなんかもあちこちで食べられる。が、まずくはないが微妙なのが多い(^_^;)

インドシナ諸国はフランスパンがかなりちゃんとしてるのだが、そういえばインドネシアでオランダ料理というのは不思議と聞かない。

まあインドネシアでパン類はこんなものか。。と諦めていたのだが、一度某女史の誕生会に呼んでいただき、誕生ケーキを食べてぶっ飛んだ。

めっちゃうまいやん。。!!

聞くとカキアン・ベーカリーで注文したという。へー!と思って行ってみた。

誕生日会でも食べたいちごケーキのショートが定番らしいのだが、それは一度食べたということで別のものを頼んでみた。


日本だとまるごとバナナですね。バリではBanana Omeletという名前だった。

これがちゃんとしてて超うまい!トラジャ・コーヒーも酸味が効いててバリコピとは違う、いわゆる日本で飲めるコーヒー。


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2016年1月27日水曜日

最安35円!バリ島・激安ランドリー事情



インドネシアではランドリーがとても安いので、自分で洗濯機を買って洗濯するのが安いのか疑問になる。

それも中心部から離れれば離れるほど安くなる。

ウブドの町中だと1回出したら2万ルピアは下らないが、では最安値だとどれくらいなのか?

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■ランドリー最安値は4,000ルピア!4,000ルピアは円で言うと。。

ウブドから南のロットンドゥあたりになると、ランドリーは1万ルピアくらいと半額になる。

それがさらに離れてマス村まで行くと、1kgで4,000ルピアのランドリーがあったりする。

4,000ルピアというと実に35円程度。洗濯機の電気代とどっちが安いか、ここまでいくともう分からない。

たとえば↓も4,000ルピア。

一人分なら大抵1kgに収まる

これでTシャツ×5、下着×2、ソックス×2で、下着類ならもう1,2着入れても重さはたぶん変わらない。
それだけランドリーに出しても35円程度なのである。

35円ランドリー!

■サービスはかなり適当(^_^;)

ただ、その代わりサービスは適当で、たまに服がなくなったり、誰のか分からないパンツが混じっていたりする( ̄▽ ̄

新興国はどこもそんな感じで、カンボジアで出したときはお気に入りのTシャツに謎の模様が付いて返ってきたクメール・マジック(笑)

だからいい服はもっと高いところに出したほうがいいのかもしれない。
自分は使わないので知らないが、バリならそういうところもたぶんあるはず。

ちなみに火災で店が焼けてしまい、預かっていた服が軒並みダメになった店(バリ)があったらしいのだが、弁償なんてもちろん一切ナシ。

返せと言ったら「こっちだってめちゃ大変なのよ!!」と逆ギレされたという(笑)まあ気持ちはわかる(^_^;)

■排水で水を汚さないために

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なおインドネシアもそうだが、新興国の水質汚染はかなりひどい。

これには洗剤がかなりの影響を及ぼしていると思われる。
インドネシアではいまでも人びとは川や用水路で洗濯や歯磨きをしていて、そこに大量の洗剤が入り込んでいるのだ。

排水処理施設が追いついていないので、ランドリーもおそらくは垂れ流し。
規制がかかっていないからこそ4,000ルピアなどという値段も可能なのかもしれない。

水洗いする僕様(・∀・)

というわけで自分はけっこう服を水で手洗いする。
洗剤はもちろん、ソープナッツすら使わない。

農作業用の服は特にだが、それで十分着れるくらいにはなる。

また、それで大丈夫なように同じ服を連続して着ない。
寝る時と出かける時と農作業で、1日最低3種類は別のTシャツを着る。

そして家にいるときは脱いで上半身裸。
暑いしそれでちょうどいいのだ。

だいたいバリなんて昔は女性だって上半身裸だったんだよ。
それが風土なんだ。



手洗いとランドリーを併用で

とは言えそれでも水洗いだけだと少しずつ着心地悪くなるので、月に1回くらいランドリーに出す。
お金もかからないし気分もいい。

あとバリでは外人が多いせいか、エコを意識したランドリーもあって、エコ・ランドリーという看板をたまに見かける。

どうも洗剤の代わりにソープナッツを使ってる?らしいというのを聞いたことがある。

そういうのが自分の近所にないので難しいのだが、いつか値段の確認も含め試しに使ってみたいと思っている。


その他、バリのローカル暮らし情報はこちら



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2016年1月26日火曜日

バリ暮らしのB的ファッション・ライフ☆



これまで衣食住の食と住については書いてきたけど、そういえば服に着いて書いてないな~と思い色々と思い返してみた。

バリは立派なショッピングモールもあるし日本のそごうもある。
だから日本と同じような服を買うことも可能。

しかしハッキリ言っておっさんがそんないい服着たところで誰も何も見ていない( ̄▽ ̄ 
オサレしてクロボカンのクラブに出撃したりも絶対にしない。

おっさんは裸やったら怒られるから着てるだけ。
自然農ライフに必要なのは、むしろ泥だらけになっても大丈夫な普段使いの服なのであった。

そういう意味ではローカルな服屋さんで買いたいところだが、ではローカルな服とはどこで売っていて、いくらくらいなのか?

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■ローカルな服屋では数百円が相場

バリではパサール(市場)で服を売っている。

ウブド近郊だと、東のほうにあるペジェンのパサールが有名だ。
夕方5時とか6時に行くと大量の服が露地売りされていて、けっこう壮観。

昼はクソ暑いのでたぶん食いもん屋台くらいしかやっていない。

行ったことないから確かなことは知らないが。理由:クソ暑いから。

パサールの服は古着が多く、新品を売る店は少数派。
ペジェンでも古着屋が多く、古着なら何でも500円台からある。

そしてそれなら十分安いように思えるのだが、実はここは高いほう。

もっと小規模なパサールに行けば古着はRp. 15,000 くらいからある。
たとえばウブドの南、マスのパサールでは毎日服売りがやってきて、1着の相場がそれくらい。

ただし朝しかやってなく、8時くらいで店じまいしてしまうので早起きが必要。

パサールの露地服屋でネコが寝ころぶ


■ズボンを買ってみた(・∀・)

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自分はこのマスのパサールで古着の短パンとジーンズを買った。
露地店なので試着は路上でパンいちになる(笑)



言い値は4万と3万、値切って合わせて5万ルピア(450円弱)になった。

ボトムスだし十分安いと思ったのだが、実はこれもRp. 15,000説もあり、真相は定かではない。誰か2つで3万とか値切ってみてください(・∀・)

またパサールでなくても、普通に店舗でもローカルな服屋はある。
そういうところは通常はパサールより高いが、たまにワゴンセールなどで投げ売りしてることがある。

自分は旅で訪れたスラウェシの服屋で、新品のスラックスとTシャツ2枚をゲットした。

一着Rp. 10,000 のワゴンセールだったので、ほんの3万ルピア(250円くらい)で農作業に大活躍中である。

これが約85円!



■ローカル衣料の品質

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ただ、古着やローカル服屋の品質は正直よくない。

縫製もすぐほつれてくる。
自分は左ポケットに携帯を入れてるのだが、角があたるのか必ず破れてくる。
鍵とか入れてたら落としてしまう。

チャックもすぐぽろっと取っ手が取れて使えなくなる。
ボタンが取れて閉まらなくなることもよくある。

ボタンは取れ、チャックは壊れる

ポケットも大穴、それがローカル服の運命

だいたいもって3~4ヶ月というところだろうか。
それくらいで穴が空いたりいろいろと崩壊してくる( ̄▽ ̄

■服を長持ちさせるには?

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ただローカルな服もムリな体勢になったり、強引に引っ張ったり、そういう負荷をかけないよう気をつければもう少し持つのかもしれない。

複数持っておいて休ませながら使うともっと長く使えるかも。次からそうしよう。

そんなわけでパッチワークできると本当にいいと思う。
そのうち自分の勉強も兼ねてワークショップ開催しようかしら。

ちなみに日本で買ったジーンズはもう何年と使っているが(※貧乏だから)、本当にしっかりしていて古着感はあるけど何の不具合もない。

もちろん1万円以上するが、これだけ持つならどっちがいいのか難しいところだ。

買い換える手間もないし、農作業用以外なら日本でそれなりの額のやつを買ったほうがいいのかもしれないですね。


その他、バリのローカル暮らし情報はこちら



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2016年1月25日月曜日

ウブドのメキシカン・グルメ、TACO CASAタコスに行ってきた♪



昔サンフランシスコに住んでた頃、食いもんがマズい彼の地では自炊かTACO BELLが定番であった。

外食が高い上においしくないので、友だちにタコベルを教えてもらうまではよくバーガーキングに行っていた。マクドを主食はさすがにムリだった(x x

その時が初めてタコスを食ったときだったかな。

日本の地元の夜店でニセのタコスはよく食ってたのだが、それと全然違うヘルシーさに感動したのを覚えている(ちなみにそのニセタコスも結構ウマい)。

だからサンフランシスコ時代はほぼタコスが主食であった。渋谷にタコベルできたときも真っ先に食いに行ったなあ(^o^


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2016年1月24日日曜日

柾式炊飯はバリ米に通用するのか?!



柾式炊飯というのがある。


柾流美味しいご飯の炊き方 
>> http://togetter.com/li/351403


柾という東京の割烹(?)の主人が教室もやっているらしいのだが、お米がとにかくうまく炊けるらしい。

日本のお店であるので米は日本米が前提だと思うのだが、ひょっとしてバリのお米でもやれるかも?と思って試してみた。

お米は初めちょろちょろ中パッパ、みたいに言うので自分も火の調整をやったりするのだが、うまくやれてるのかどうか自分でサッパリ分からない。

柾式は強火で一気に炊くものなので、そういう悩みがなくていいかなと。
しかも美味しく炊けるらしいので一度試したいと思っていたのだ。

■まず浸水をしっかりと!

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Togetterにもあるが、柾式はまずお米を冷蔵庫で2時間以上、水に浸けておく。

これで吸水するからだと思うが、炊くときにただただ強火で一気に炊き上げることが可能になる。

そんなわけで前日に浸水開始。

次の日が楽しみ

そして一夜明けて次の日。

炊くときには米に対して水が八分目であると。

しかし八分目というのがどれくらいか分からないので、とりあえずいつも炊くときよりかなり浅めにしてみた。

ちなみに八分目というので最初米より水位が低くなり、米の高さの8割になるのかなと思った。
が、米の体積の8割ということなのだから、やはり水面は米より高くなるのだと思う。

これくらいでやってみた

■そして炊きへ!

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そしてこの水でふやかした米を、強火で一気に炊く!

ゴォォォォォ

ずっと強火なのであっという間に水分がなくなり、ものの3~4分で鍋からチリチリ音がし始める。

加減しながら炊くときよりめっちゃ早いから大丈夫か?と思うが水が無いのでしょうがなく火を止める。

で、その後は火を最小に。蛍火というらしい。
柾式ではこれが蒸らしの工程になる。火を止めないのがポイントらしい。

消えるギリギリまで小さく

炊きあがりはこんなん!

炊きあがったお米

実にキレイに炊き上がっております(・∀・)

しかしこれはちゃんと柔らかくなっているのか。こんな短い時間ではめっちゃコワい飯になっているのではないか。

■めっちゃウマい!

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と、思ったのだが食べてみると全然そんなことはなかった!

ほんのちょっとだけコワ目かな?とは思ったが、インドネシアの長粒種は日本米に比べたらそもそもパサパサ気味。
それも考えたら実にうまく炊けていると言っていいだろう!(・∀・)

今回は牛丼にして食べたので、微妙なコワさがまたいい感じであった。カレーとかにもすごいいいかも。

丼ものにすごく合う



■洗うのも簡単!

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そして柾式のメリットはそれだけではない。

インドネシアでは日本のように高性能の炊飯器は簡単に手に入らない。
炊飯器自体も、たぶん元々は日本や中国の短粒種のお米のためにできたものなんじゃないかな。

そんなこともあるので、炊飯器でインドネシアのお米を炊くと底にめっちゃこびりつくのだ!鍋でやっても同じ。

しかし柾式では炊いてる時間が短いせいか、ぜんぜん鍋にこびりついたりしないのだ!
とくに蒸らしを妥協して火を止めてやると、こびりつきゼロ(その分お米がコワめ)。

火を止めて蒸らすと、まったくこびりつかない

普通の炊き方だと1割くらい鍋に食われてんちゃうか?と思うくらいにこびりつき、食後に鍋底を洗うのが超憂鬱になるのだが、↑なんてホント水でさっ!と洗って終わり\(^o^)/

微妙に残った米粒は庭の烏骨鶏に

簡単さ美味しさだけでなく、鍋にもこびりつかない柾式はまさにインドネシア米の炊飯のためにあると言っても過言ではないだろう!(・∀・)

■水は普通、ぴったり閉まる蓋で柔らかく

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初回は微妙にコワ目ではあったので、その後いろいろやり方を試してみた。

柾式は水が少なめなのかな?と思っていたが、いつもと同じくらいのほうが柔らかく炊けた。火も強火よりも中火くらいで炊き上げる。

あと初回は写真の通り、ピッタリ合う鍋蓋がなくて隙間だらけ。
それをピッタリ閉まる鍋でやったら柔らかくなった。

ひょっとしたら鍋蓋ちゃんとするだけでうまくいくのかも(^_^;)

また機会があれば試して、自分なりに確立してみたい。何しろこの


  • シンプルさ
  • 炊きあがりの早さ
  • そして後片付けの簡単さ


は、旅先レシピの鏡といっていいものだと思う(・∀・)

ちなみにお米はバリの香り米(Fragrance Rice)を使いました。
牛丼に使うので、日本米に少しでも近いのではないかと思い。いつか普通のインドネシア米でも試してみたいと思います。

香り米のお値段は普通のお米の3倍(・∀・)

バリもいろんな種類の米があるので、いろいろ試してみてくらはい(・∀・)


関連リンク:
柾式炊飯を、さらに楽ちんな手抜き式炊飯に(・∀・)炊飯器がいらず、数分で炊きあがり、お米もこびりつかず鍋を洗うのもラクで、ご飯もピカピカふっくらなスグレモノ炊飯術とは


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